恐怖感と絶望感
彼に気になってる人が居るって伝えた
すごく考えた答えのつもりがそんな簡単な言葉‥もぅこれが精一杯だった以外にも彼は素直に受け入れてくれて、、、
最初からそう言ってくれたら良かったのに、幸せになってね
ってメールがきた泣けた…そんな事言ってくれるなんて‥
けど少し怖かった
彼は一歩間違えると豹変するからそれから何時間かしてから悪夢が私を襲った…
彼が豹変したのだ‥
『ってか何かムカついてきた、今度帰ったら家に行ってボコボコにしてあげるから待っててねw
あっ、頭狂って家とかに火つけちゃったらごめんね、まぁそれは自業自得って許してねw』
吐きそうになった‥ それだけ好きだったのかそれともただの憎しみだけなのかそれさえわからない程の内容だ
冗談なんだろうけど、冗談でもそんな事言ってほしくなかった
『Riyだけ苦しんでも意味がない』
とまで言われた…
もぅどうやってメールを終わったのか覚えていない、覚えてたくもない‥
本当に終わった。
私はこんな人と付き合ってたの?
そんな人だったの?
記憶の全てを疑った